2015年9月7日月曜日

土地取得

今日、土地の決済をしました。新しいローンもスタート!!!

不動産取得税の軽減処理をしなくては、と調べた所、分かったのは以下の点。
  • 原則60日以内に申告
  • 土地を先に取得して、3年以内に建物を新築した場合の必要書類は以下の通り
 土地売買契約書
 最終代金領収書(土地売買代金分)
登記事項証明書(土地)
 建築工事請負契約書
 建築確認済証
 次のいずれか
  
a 検査済証
建物引渡書〔建築業者等の印鑑証明書(原本)添付〕
登記事項証明書(建物)
 平面図*〔共同住宅(アパート・マンション)、店舗・事務所等との併用住宅を新築した場合〕


うちの場合、一度不動産取得税を納付してから、建物の引き渡し後に還付を受けるのか?と思って都税事務所に「教えてくださ~い」って電話をしたら...
  • 土地取得の登記後、法務局、地元自治体と介して都税事務所に連絡が入るので、不動産取得税の納付案内が送付される。
  • 納付案内が届いたら都税事務所の担当者にその時点での建築状況を伝えて、軽減を含めた届け出の内容・方法・タイミングを相談する。
  • 「原則60日以内に申告」は特段気にしなくても大丈夫。
って事でした。

2015年9月3日木曜日

マンションの退去と売却

マンションから仮家に引っ越し、持ちマンションの売却の決済も無事今日済みました。ふー。

次は土地の契約です。

2015年9月2日水曜日

テレビの受信はどうする?

自分がテレビ好きではないので基本的に無料放送だけで良いと思っています。

要件:

  • 地上波(デジタル)
  • BS無料放送
  • 安い


子供の頃はテレビはアンテナを立てて電波を受信するものでしたが今は選択肢があるので調べてみました。

1.アンテナを立てる 2.フレッツテレビ 3.JCOM 4.ひかりTV
地上波(デジタル)
BS無料放送 ×
前提条件 アンテナが2つ必要 フレッツ光回線(光コラボレーションも可) ISP契約 フレッツ光回線(光コラボレーションも可)
メリット 初期コストしか発生しない 屋内配線はアンテナを立てるのと同じ。
OCN光だとMVNOとセットで契約出来る。
auスマートバリューに入れる。 OCN光だとMVNOとセットで契約出来る。
デメリット アンテナの設置。
環境に影響される受信精度
回線がフレッツ限定。
月々利用料が発生する。
ドコモ光はひかりTVのみ可能。
TV毎にSTB:セットトップボックスが必要。(地デジだけなら2代目以降は不要)
月々利用料が発生する。
回線がフレッツ限定。
TV毎にチューナーが必要。
月々利用料が発生する。
ドコモ光はひかりTVのみ可能。
初期コスト 7,600~18,000円(税抜) 8,000円(税抜)
ランニングコスト OCN光 5100円/月(税抜)
フレッツテレビ 660円/月(税抜)
ひかり電話 500円/月(税抜)
8200円/月(税抜)
メモ 接続工事イメージ 導入ステップ

携帯も自宅のネットもずっとKDDIでしたが陣営で地上波およびBSが視聴できるのはJCOMだけでした。しかもべらぼうに高い!

とりあえずフレッツを引く事は確定のようです。